お客様ビフォーアフター
【東松山|50代男性|ネオメテオストレートで叶える大人世代の清潔感と扱いやすさ】
「朝しっかりドライヤーで整えたのに、夕方になるとうねってきちゃうんだよねぇ…」
今回ご相談くださったのは、長く担当させていただいている50代男性のお客様。
特に梅雨時期になると、
・朝はまとまっていたのに広がる
・湿気でうねりが出る
・清潔感が保ちづらい
そんなお悩みを感じていらっしゃいました。
実はこうした変化は、湿度だけが原因ではありません。
年齢を重ねることで髪質そのものが変化し、
若い頃には気にならなかったクセや広がりが現れやすくなる事もあります。
今回のお客様には、
・カラー
・メッシュハイライト
・半年前のストレート施術
といった履歴がありました。
ですが、日頃からホームケアをしっかり続けてくださっているおかげで、髪の体力は十分に保たれている状態。
だからこそ今回は、
ただクセを伸ばすためではなく、
これから先も扱いやすく、
そして清潔感を保ちやすい髪を目指して、
ネオメテオストレートをご提案させていただきました。
現在のストレート施術は、
昔のようにただ真っ直ぐにするものではありません。
自然な質感を残しながら、
毎日の扱いやすさや、
デザインの幅も大切にする事ができます。
そのまま自然に楽しむのも良し。
カールアイロンで動きを付けるのも良し。
ストレートを掛けたからこそ、
楽しめるスタイルもあります。
施術後、お客様からは
「めっちゃサラサラ〜!」
「これは最高だよねぇ〜!」
と嬉しいお言葉をいただきました。
Relieveでは、
年齢を重ねる事を、
マイナスとして捉えるのではなく、
その時々の変化に合わせながら、
これからも自分らしく過ごしていただける髪づくりを大切にしています。
これからの大人世代には、
いつまでも清潔感と美意識を忘れず、
年齢を重ねる事さえも楽しんでいただきたい。
髪が整うと、
人と会う時間も。
外へ出掛ける時間も。
鏡を見る時間も。
少しだけ前向きになる事があります。
「最近うねりが気になるようになった」
「昔よりまとまりづらくなった」
「朝整えても夕方には崩れてしまう」
そんな変化を感じている方も、
決して少なくありません。
ですが、
「もう仕方ない」
そう思っていたお悩みも、
視点を変えてみると、
まだ楽しめる未来が見つかるかもしれません。
これから先も、
無理なく。
自分らしく。
そして清潔感を大切にしながら。
そんな毎日を送るためのお手伝いを、
Relieveがご一緒できたら嬉しく思います。
【東松山|70代女性|年齢とともに変化した髪へ。自然なストレートとメテオカラー】
「近頃、髪がうねって来ちゃって…」
そんなお悩みから、
今回ご相談くださった70代女性のお客様。
長く通ってくださっている顧客様ですが、
年齢とともに、
・以前よりまとまりづらい
・髪が広がる
・表面のうねりが気になる
そんな変化を感じていらっしゃいました。
梅雨時期になると、
湿度の影響も加わり、
髪のお悩みがより出やすい季節。
特に大人世代では、
髪質の変化によるうねりや乾燥感など、
「昔とは違う扱いづらさ」
を感じる方も少なくありません。
今回のお客様は、
ストレート施術という言葉はご存知でしたが、
現在のストレート技術をご体験されるのは初めて。
そこで今回は、
いきなり全体を変えるのではなく、
まずは気になる部分と、
ヘアデザインの印象を左右する表面部分を中心に施術。
必要なところへ、
必要なケアを。
その後、
カットと、
Relieveおすすめの
酸熱トリートメントメテオカラーを組み合わせ、
艶感とまとまりを整えていきました。
仕上がりは、
ピンと張った不自然なストレートではなく、
自然な柔らかさを残した、
扱いやすい質感へ。
さらに仕上げには軽く巻きを加え、
「ストレートにしたら楽しめない」
ではなく、軽く巻いて
大人女性らしい柔らかな表情も楽しめるスタイルに。
髪は年齢とともに変化していきます。
ですが、
変化した髪に合わせて、
ケアや施術を選び直すことで、
これからの髪をもっと楽しむことができます。
Relieveでは、
今の髪の状態を見ながら、
無理なく、
その方らしい美しさへ整えていく事を大切にしています。
梅雨時期のうねりや広がり、
年齢による髪質変化でお悩みの方へ。
まずはお気軽にご相談ください。
【東松山|中学3年生メンズカット|自分で選ぶ、その一歩を大切に】
今回ご来店くださったのは、
初めてRelieveへ足を運んでくださった中学3年生のお客様。
これまでは別の美容室へ通われていたそうですが、
数ある美容室の中から、
ご本人がRelieveに興味を持ち、
「行ってみたい」
そう思ってくださった事が、
とても嬉しく感じました。
最近では、
髪型に関する校則も少しずつ見直され、
以前よりも自分らしさを表現しやすい環境になってきています。
そんな中で今回のお客様も、
髪型に対する想いや、
前髪へのこだわりをしっかり持ってご来店くださいました。
大人から見れば小さな事かもしれません。
ですが、
その年代だからこその感性や価値観は、
とても大切なものだと思っています。
Relieveでは、
「こうした方が良い」
を押し付けるのではなく、
まずはお客様自身の想いを大切にしたいと考えています。
中学3年生という年代は、
少しずつ自分の価値観が生まれ、
自分で考え、
自分で選び、
自分の道を歩み始める時期。
髪型もまた、
その大切な自己表現のひとつだとRelieveは考えます。
清潔感はもちろん大切。
ですが、
誰かに決められた正解ではなく、
「自分はどうしたいのか」
を考える事も同じくらい大切だと思っています。
今回、私が何より嬉しかったのは、
ヘアスタイルのご相談だけではなく、
ご本人が自分の意思でRelieveを選んでくださった事。
その選択に込められた想いを大切にしながら、
これから先も、
自分らしく歩んでいくためのお手伝いが出来たら嬉しく思います。
髪型は、
人生を大きく変えるものではないかもしれません。
ですが、
自分で選んだ小さな一歩は、
きっとこれから先の自信へと繋がっていくはずです。
【東松山|30代女性|パサつき・広がりを整える髪質改善メテオカラー】
「なんとかしたい気持ちはあるけれど、
どこの美容室へ行けば良いか分からない…」
「髪質改善って、何だろう…?」
そんな不安を抱えながら、
今回Relieveを見つけてくださった30代女性のお客様。
ホームページやGoogleマップをご覧になり、
数ある美容室の中からご来店くださいました。
お悩みは、
・パサつき
・広がり
・まとまりづらさ
・艶感の低下
特に、
髪表面のバラつきや、
質感の不均一さが強く出ている状態でした。
カウンセリングを進めていく中で、
内側だけではなく、
デザインの土台となる表面部分にも、
過去のセニングによる質感の乱れが見受けられる状態。
30代は、
髪の印象がそのまま清潔感や雰囲気に繋がりやすい年代でもあります。
だからこそRelieveでは、
ただ“その場で綺麗に見せる”だけではなく、
これから先も、
扱いやすく、
艶感を維持しやすい方向へ整えていく事を大切にしています。
今回は、
初回という事もあり、
カウンセリングにしっかり時間を掛けさせて頂きました。
その上でご提案したのが、
髪質改善を兼ねた
「酸熱トリートメントメテオカラー」。
今回は特に、
・まとまり感
・内部補強
・自然な艶感
・広がりづらい質感
を意識しながら、
栄養補給を中心に施術。
バラつきのある毛先も整え、
全体のシルエットが自然にまとまりやすいよう質感調整を行わせて頂き、
メテオカラーをさせて頂きました。
カラー施術途中から、
「すごい…ツヤが違う…」
と驚いてくださっていましたが、
ブロー後には、
手触りにも感動して頂けたご様子。
さらに、
今後の選択肢として、
ストレート施術にも興味を持ってくださっていました。
髪質改善は、
一度で全てを変えるというより、
“これから先の髪を整えていく”
そんな感覚に近いのかもしれません。
Relieveでは、
お客様のお悩みや生活背景を伺いながら、
無理のない美容と、
日常に馴染む扱いやすさを大切にしています。
「髪に少し自信を持ちたい」
そんな方こそ、
ぜひ一度ご相談ください
【東松山|高校生メンズカット|部活に専念しやすい清潔感スタイル】
高校生活が始まると、
毎日は想像以上に忙しくなります。
授業、
部活、
新しい人間関係。
気付けば、
髪を切るタイミングも少し後回しになってしまう事もありますよね。
今回のお客様も、
この春から高校へ進学した男の子。
運動部に所属している事もあり、
いつものメンテナンス周期より少し間が空いていたご様子でした。
ですが、
部活を本気で頑張っているからこそ、
Relieveでは、
“何もしなくても清潔感が整いやすい事”
を大切にしています。
今回は、
・汗をかく前提
・スタイリング剤は使わない
・動いても崩れにくい
・重たく見えない
・自然に爽やかに見える
この辺りを意識しながら、
シルエットを整えさせて頂きました。
学生さんの場合、
「オシャレを頑張りすぎる」
よりも、
“自然に整っている”
くらいが、
実は一番好印象だったりします。
特に高校生くらいになると、
少しずつ異性の目線や、
周囲からの印象も気になり始める年代。
だからこそ、
Relieveでは、
ただ短くするだけではなく、
“大人になっても続いていく清潔感”
を、自然に身につけてもらえたらと考えています。
何も付けなくても、
部活にそのまま集中できる。
でも、
ふと鏡を見た時に、
ちゃんと整って見える。
そんな、
日常に馴染むメンズスタイルを、
これからも大切にしていきたいと思っています。


















