お客様ビフォーアフター
40代後半からの髪は、“設計”がすべて。
この世代から顕著になるのが、
・トップのボリューム低下
・毛髪内部の水分・油分の減少
・表面はベタつくのに毛先はパサつく
・ホルモンバランス変化による質感の乱れ
いわゆる
“複合型エイジング毛”です。
頭皮は皮脂分泌が残る一方で、
毛髪内部は空洞化が進む。
その結果、
✔ 立ち上がらない
✔ ツヤが出ない
✔ パーマがダレる
✔ 清潔感が低下して見える
ここを感覚ではなく、構造で整える。
■ Before
トップの立ち上がりが弱く、
毛先は乾燥により散漫な印象。
質感の不均一さが
“年齢印象”を強めてしまう状態。
■ 今回の設計
① メンテナンスカット
骨格補正グラデーションで
不要な厚みを削ぎ、立体を再設計。
② Relieveオリジナル・ケアパーマ
単なる動き出しではありません。
✔ 内部補修前処理
✔ 水分保持設計
✔ ダメージ最小限コントロール
エイジング毛は“かけ方”で差が出る。
ボリュームを足すのではなく、
“戻る弾力”をつくる。
③ ホームケア強化
グローバルミルボン プレミアムポジション使用。
サロン施術の持続性は、
ホームケアで決まります。
✔ 内部補修の継続
✔ 水分保持
✔ 表面キューティクル補整
施術 × 日常管理
これが完成形。
■ After
立体は自然に。
ツヤは内側から。
作り込まないのに、整っている。
40代後半は
“若さを足す”のではなく、
“衰えを管理する世代”。
適切に設計すれば、
まだまだ上がる。
Relieveは
エイジング世代の男性設計に特化しています。




